このページはログインなしで見られます。上の丸いボタン(タブ)を押すと、説明が切り替わります。難しい言葉は少なめに書いています。
ログインすると、左に小さなアイコンが並びます。押すと画面が切り替わります。
店舗IDの横に、お客様用の小さなリンク(受付・予約・テイクアウト)が出ることがあります。お客様に見せる画面を開くときに使います。
どの卓が今どうなっているかを見て、注文を足したり、お会計を済ませたりします。
お金に関わる操作は、店のルール(設定の「会計」など)で店長だけに限られていることがあります。ボタンが押せないときは店長さんに聞いてください。
ネット予約や来店の受付、お客様からの呼び出しなどを扱います。
お客様が電話やカウンター口頭で注文したとき、代わりにキッチンへ伝える画面です。
会員さんを選ぶ欄は、折りたたみになっています。必要なときだけ開いてください。
入ってきた注文を、調理の進み方で見ます。自動で更新される秒数は、設定の「基本」で変えられます。
料理ができあがったあと、お客様の卓へ運ぶ前の段取りで使う画面です。店の運用に合わせて使い分けます。
店に登録されたお客様情報を検索・閲覧します。個人情報なので、必要な人だけが見るようにしてください。
売上のまとまりや、伝票の一覧などを見ます。伝票の閲覧・修正ができるかは、設定の「レポート」で店が決めています。
営業時間、会計まわりのルール、レシートなど印刷の設定です。変更すると会計やレシートに影響します。店長さんの指示に従ってください。
それぞれの画面に関係する細かいスイッチです。迷ったら変えずに店長さんへ。
卓の名前・並び・QR用の公開コードなどを管理します。並びは、卓一覧の表示順にも使われます。
公開コードを変えると、お客様用URLも変わるので注意してください。URLの下にQRコードが表示されるので、印刷や貼り付けに使えます。
レポートで「伝票を直せるか」などのポリシー。スタッフのログインアカウントの管理です。
店舗ごとに (サイトのドメイン) が違います。次のようなパスだけ覚えると分かりやすいです。
/table-app/(公開コード)/reception-app/(店舗ID)/front/reserve-app/(店舗ID)/takeout/(店舗ID)URL の中の /staff-app/(店舗ID)/ が、ログインしている店と同じか確認してください。別の店の URL を開いていると出ます。
店長さんまたは、システムを入れてくれた担当者に、画面の写真と一緒に相談してください。